<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>tachi log</title>
        <link>http://rinatachi.com/blog/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 06 Jul 2008 17:36:20 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>魂が喜んでる</title>
            <description><![CDATA[大切なことをかくのを忘れてました。<br />
<br />
私はジュディマリ時代からのYUKIファンです。<br />
<br />
YUKIになってからライブは行ったことがなかったのですが<br />
去る今年の4月24日、念願かなって初ライブへ行くことができました。<br />
<br />
ソロになりたての頃は「大丈夫なのかな？」という感じがあったのですが<br />
今の彼女は、もはや間違いありません。<br />
<br />
未だに中学生の頃のような感動を与えてくれるのは彼女しかいません。<br />
<br />
なぜ今頃ライブの話かというと<br />
一昨日、買おうか迷ってた<a href="http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?associate=SMO&amp;goods=ESBL-2197">ライブDVD</a>を衝動的に買ってしまい<br />
昨日堪能してしまったからです。<br />
<br />
やっぱり、魂が喜んでいます。<br />
<br />
なんて幸せなことなんでしょう。<br />
ガールズブラボーです。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/07/post-20.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/07/post-20.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 17:36:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホースセラピー</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.horse-friends.org/"> ホース・フレンズ枚方セラピー牧場</a><br />
<br />
不登校や引きこもりの子供達を対象としたセラピー専用の牧場です。<br />
セラピー用に調教されたポニーとサラブレッド計4頭がいます。<br />
<br />
まさかこんな街中で（しかも近所！）馬に会えるとは思ってなかったので<br />
興味本位でボランティアスタッフ養成講座を受けてきました。<br />
<br />
セラピストの講座は難しかったですが<br />
実習で久々に馬と触れ合えて、至福のひと時でした。<br />
<br />
高いお金を出して乗馬クラブに通ってた頃<br />
乗馬がもっと身近なものになればいいのにな<br />
と思っていたことが、まさに実現されてきてる感じです。<br />
<br />
色々と難しいこともあるかと思いますが<br />
微力ながらそのお手伝いができれば、と思ってます。<br />
<br />
近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください！（利用料300円必要です）]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/06/post-19.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/06/post-19.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホースセラピー</category>
            
            <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 23:59:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>赤こんにゃく</title>
            <description><![CDATA[ <img alt="" src="http://rinatachi.com/shared/img/080614.jpg" style="margin: 0pt 10px 10px 0pt; float: left;" />
GWに行った近江八幡のお土産が冷蔵庫に眠ったままだったので、今日一品作ってみました。（写真：ぼけててすみません）<br />
近江牛のレバー、とでもいいたいところですがこんにゃくと小松菜の胡麻和えです。赤いのが、
三二酸化鉄という添加物で赤くした、鉄分豊富な『赤こんにゃく』という近江八幡の名物です。<br />
鉄分不足の女子としては食べなくては、と買ったものの、こんにゃく料理というのがイマイチわからず、色んなサイトを参考にして炒めたり、和えたりしてみました。<br style="clear: both;" />
味は‥‥普通のこんにゃくともちょっと違うような、まぁでもこんにゃくかな、という感じです。<br />
色が肉々しいので、食べてみると肩透かしをくらったような気もしなくはないですが、お祝い事には華があっていいかもしれません。<br />
ヘルシーだし。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/06/post-18.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/06/post-18.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 19:19:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CSS Nite in Osaka, Vol.8 </title>
            <description><![CDATA[某スクールでお世話になった元講師のお話目当てで<br />
表題のセミナーに参加してきました。<br />
<br />
東京と大阪のWeb業界の違い、というお話だったのですが<br />
大阪は東京と比べて、ユーザーとしてWebを利用してる人が少ない<br />
という、私にとってとても耳の痛いお話でした。<br />
<br />
Webに携わる人間としては、知識として色々体験しておかなくてはいけない、<br />
と思ってはいるのですが、どれもイマイチ楽しみ方が見出せず<br />
加えて休みの日はあまりパソコン立ち上げたくないという悪循環で<br />
このままではいかん、と思いながら今に至ってしまっております。<br />
<br />
いかんです。<br />
<br />
続けたいのならばがんばらないと。です。<br />]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/06/css-nite-in-osaka-vol8-.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/06/css-nite-in-osaka-vol8-.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 00:04:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キノコダンスワークショップ</title>
            <description><![CDATA[ 今週末は表題の<a href="http://www.kyoto-seika.ac.jp/garden/a2008/g4.html">ワークショップ</a>に参加してきました。<br />
「<a href="http://www.strangekinoko.com/">珍しいキノコ舞踊団</a>」を主催してる方のワークショップということで<br />
なんか楽しそうな名前、という理由だけで参加を決めました。<br />
場所をきちんと確認しなかった為、一日目は結局仕事が終わってからでは間に合わず<br />
二日目からの途中参加になったので「ついていけるかな」と恐る恐るの参加でしたが<br />
高校の時体育で習った、創作ダンスの授業のような感じで楽しかったです。<br />
<br />
皆で一緒になってダンス！というよりは、ゆっくり自分と相手の身体と向き合って<br />
自由に身体をほぐすという感じだったので、無理がなく心地よかったです。<br />
<br />
とはいえ、身体表現講座なので<br />
最終的には皆の前で表現を発表するのですが、これが難しかったです。<br />
「あまり難しく考えないで」との言葉を真に受けて<br />
何も考えずにやると「何を伝えたいのか全然わからない」といわれ<br />
結局考えがまとまらず、支離滅裂で終わってしまった感じでした。<br />
<br />
そんな最終日でしたが<br />
自分が帽子になったり、グループで象や馬やワニを作ったりしたことで<br />
色々な発見があったので、参加してよかったです。<br />
<br />
しなやかでありたいですね、心も身体も。<br />
そのための土台作りに、とりあえずストレッチは続けようと思います。<br />
いつまで続くかわかりませんが一応いっておきます。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-17.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-17.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 May 2008 21:37:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>黒豚キューピー</title>
            <description><![CDATA[姉夫婦にもらった沖縄土産。<br />
本物の三線（サンシン）が欲しかったけど<br />
黒豚キューピーにぴったりだったので<br />
ストラップサイズでもよしとしますM<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="PA0_0146.JPG" src="http://rinatachi.com/blog/080518/PA0_0146.JPG" class="mt-image-left" style="margin: 5pt 0pt 0pt; float: left;" height="320" width="240" /></span> ]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-16.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 18 May 2008 17:24:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>特打式パソコン入門／Excel基礎編</title>
            <description><![CDATA[ 4月から職場がかわり、主に自社サイトの更新作業に携わってます。<br />
<br />
アクセスログの集計や、更新リスト作成等でよくExcelを使用するのですが<br />
今更ながらExcelって色んなことができるんですね。<br />
<br />
何にも知らずに一個ずつ大文字を小文字になおしてたら<br />
魔法のような関数で一気に処理できてしまったり。<br />
<br />
上司に「ちょっと勉強してね」といわれたので<br />
父が持ってた表題のソフトでちょっと勉強してみました。<br />
面白いですねこれ、アニメ式で。<br />
<br />
CSSのコーディングがほとんどできないので滅入ってましたが<br />
前向きにがんばってみようと思いました。<br />]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/05/excel.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/05/excel.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 May 2008 00:11:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ピアノ</title>
            <description><![CDATA[ここ数年、社会人になってからジャズピアノを始めた友人や<br />
のだめの影響で、暇があればピアノばかり弾いてます。<br />
ブラインドタッチならぬ鍵盤タッチに余念がありません。<br />
<br />
でも今日みたピアノの発表会で
中1少女のテクに打ちのめされました。<br />
<br />
とりあえずブログ更新しなきゃ、と<br />
なんとなく思い立った次第です。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-15.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/05/post-15.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 21:47:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プロフェッショナル　仕事の流儀／中村勇吾さん</title>
            <description><![CDATA[ 4月1日は<a href="http://yugop.net/blog/">中村勇吾さん</a>だったのでビデオにとって今日みました。<br />
<br />
すごい人だなーとは思ってたのですが、番組をみて<br />
なぜあんなにすごいものがつくれるのか、納得できました。<br />
<br />
羽生さんの言葉を借りると『直感は経験で磨く』を実践してる人なのかと。<br />
<br />
吉住アナの「そんなにたくさんの試行錯誤をしてると、なにがなんだかわかんなくなりませんか？」
との問いに「自分が一番たくさんの試作をみてるわけだから、その自分の判断にゆるぎはない」
的なお答え。<br />
スポーツ選手が誰にも負けない練習量を積んで試合に挑む姿を彷彿としました。<br />
天才と呼ばれる人はやはり対象物に費やす時間が半端ではないですね。<br />
<br />
ちなみにプロフェッショナルの<a href="http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/index.html">これまでの放送ページ</a>をみてると<br />
こんな仕事もあるのかと、中々面白いです。<br />
荒井良二さんと坂東玉三郎さん、みたかったなー<br />
イチローはもちろん、チェック済みです。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/04/post-14.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/04/post-14.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 21:48:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「待つ」ということ</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E5%BE%85%E3%81%A4%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E9%81%B8%E6%9B%B8-%E9%B7%B2%E7%94%B0-%E6%B8%85%E4%B8%80/dp/4047033960"><img src="http://www.kadokawa.co.jp/cover_b/200501/200501000007.jpg" alt="" /></a><br />
<br />
なかなか筆の進まないブログですが<br />
鷲田清一さんという人の、表題の本を読んだので感想文です。<br />
<br />
「待つ」という行為や感覚からの認識を、臨床哲学の視点から考察する<br />
という、難しい本でした。<br />
<br />
難しかったので、感想文といえるほどのことはかけませんが<br />
速いことがよしとされる昨今<br />
時間をかけて待つことの、心のありようを考えさせられました。<br />
<br />
焦りもせず、期待もせず待つこと<br />
そうすることでしか得られないものがある<br />
<br />
ということをこの本のカバー写真を見て感じました。<br />
今はもう亡くなられた植田正治さんという写真家の作品なのですが<br />
まさしく待っている「時間」をとらえたような写真です。<br />
この作品もきっと「待つ」ことで、うまれたのだろうなと感じます。<br />
<br />
意のままにならないもの、どうしようみないもの、じっとしているしかないもの<br />
そういうものがあるということだけでも、心に留めておきたいと思いました。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/03/post-13.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/03/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 23:49:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>梅田 望夫さんの本</title>
            <description><![CDATA[ 遅ればせながら、『Web進化論』と『Web時代をゆく』をやっと読み終えました。<br />
<br />
一昨年に『Web進化論』が出た時は、小難しい本かと思って敬遠してたのですが<br />
『Web時代をゆく』の書評を何かのブログで読んで、突如読みたくなり<br />
両方一気に（といっても3ヶ月くらいかかって）読み終えました。<br />
<br />
長期に渡ったので、記憶が曖昧な部分もありますが<br />
一番印象に残ったのは、グーグルの<br />
「悪いことをするのは人間でコンピュータではありません」<br />
という言葉です。（『Web進化論』）<br />
<br />
そうだよね、と思いながらも<br />
インターネットというと、未だにコンピュータが人間に悪い影響を与えてる<br />
というイメージが、多分私の中にもあったのだと思います。<br />
自制できないのをネットのせいにしたり・・<br />
<br />
テクノロジーの進化とともに、人間もまさしくソフトのように<br />
バージョンアップしていく必要があるということ<br />
もちろんバージョンアップの方法はソフトのようにワンクリックで<br />
というわけにもいかず、そこはアナログで普遍的な努力が必要で<br />
両書ともその方法が体験をもとに具体的に語られています。<br />
<br />
ちなみに小難しいどころかとても読みやすい本で<br />
読み終えると意識だけバージョンアップされたような気になります。<br />
といいながら未だにブログのタグの使い方がわからなかったりするのですが。<br />
とりあえずカテゴリと同じ単語を入れておきます。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/02/post-12.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/02/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Web</category>
            
            <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 17:18:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>おめでとう×2</title>
            <description><![CDATA[ 弟に結婚を先立たれ、いきおくれの同志と思っていた姉が結婚しました。<br />
ちなみにこの日は姉の三十何回目かの誕生日。<br />
結婚記念日を忘れないように、なんてふざけたことをいっておりましたが<br />
式も挙げないみたいなのでここは盛大にお祝いしてあげたいところ。<br />
とりあえず誕生日プレゼントのつもりでジュエリーボックスと花をあげましたが<br />
当日大荷物となり、翌日また荷物をとりに戻るというはめになりながら<br />
長年一緒に暮らした実家を去っていきました。<br />
いい大人だし、一緒に暮らしていたといって何ということもないのですが<br />
いざいなくなってみると自分がいかに姉に頼ってたか・・2、3日は実感する日々でした。<br />
2、3日だけでしたが。<br />
今頃新婚旅行から戻って一息ついてる頃でしょう。<br />
あ、文章が変なのは日にちを偽装してるからです。<br />
とりあえずめでたいので記録しておきました。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/02/2-1.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/02/2-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:16:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マグロと納豆のユッケどんぶり</title>
            <description><![CDATA[本日の晩御飯です。<br />
レシピ元は<a href="http://bigissue.jp/backnumber/bn87.html">ビッグイシューの最新号</a>。<br />
新春特別企画の、販売者による「人生相談」&amp;「悩みに効く料理」特集ということで<br />
母と、もうすぐ嫁にいく姉も購入してました。<br />
簡単に作れるレシピも多いので実用的ですし<br />
美味しそうな写真と温かいコメントで、読み物としてもオススメです。<br />
<br />
早速表題の料理にチャレンジしてみましたが（混ぜただけ）<br />
コチュジャンのかわりにトウバンジャンを使ったり、分量が曖昧だったせいか<br />
でき上がりがちょっと薄味‥「少々」って分量が少なすぎたのかな？<br />
料理慣れしてないのがバレバレですが、これを機にレパートリーを増やしていきたいと思います。]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/01/post-11.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/01/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 20:43:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ordinary Miracle</title>
            <description><![CDATA[ 一昨日の夜から行方不明だった我家の猫が昨日の夜中帰ってきました。<br />
この寒空の下、もう帰ってこれないかも・・と思ってた矢先だったので<br />
ちょっとした奇跡でした。<br />
<br />
なので今日の私のヘビーローテーションは<br />
サラ・マクラクランが歌う『シャーロットのおくりもの』という映画の主題歌<br />
『Ordinary Miracle（ありふれた奇跡）』という歌です。<br />
<br />
映画は豚と蜘蛛の友情という、ありふれてるとはいえない設定ですが<br />
奇跡は毎日起こってるんだよっていう素敵な歌です。<br />
<br />
あたりまえみたいに今日生きてることが<br />
実はすごい奇跡なのです。奇跡ばんざい。

<blockquote>
【Ordinary Miracle】<br />
<br />
It's not that unusual<br />
when everything is beautiful,<br />
It's just another ordinary miracle today<br />
The sky knows when its time to snow<br />
Don't need to teach a seed to grow<br />
It's just another ordinary miracle today<br />
<br />
Life is like a gift they say<br />
Wrapped up for you every day<br />
Open up and find a way to give some of your own,<br />
Isn't it remarkable like every time a raindrop falls<br />
it's just another ordinary miracle today<br />
<br />
Birds in winter have their fling<br />
Always make it home by spring<br />
It's just another ordinary miracle today<br />
When you wake up everyday<br />
please don't throw your dreams away<br />
Hold them close to your heart<br />
'cause we are all a part<br />
Of the ordinary miracle...miracle...<br />
ordinary miracle...miracle<br />
Do you always see a miracle?<br />
<br />
It's seems so exceptional<br />
that things just work out after all<br />
It's just another ordinary miracle today<br />
<br />
Sun comes up and shines so bright<br />
and disappears again at night<br />
It's just another ordinary miracle today.<br />
It's just another ordinary miracle today. <br />
<br />
【日本語】<br />
<br />
不自然なことじゃないのよ<br />
何もかもが　美しく見えるのは<br />
それは今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから<br />
空が　雪の降らせどきを知っているのも<br />
種に　育ち方を教える必要がないのも<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから<br />
<br />
人はいう　人生は毎日が<br />
その人のために包まれた　贈り物のようなもの<br />
包みを開いて　見つけましょう<br />
あなただけの贈り物を　おすそわけする方法を<br />
<br />
素晴らしいことじゃない？<br />
雨が一粒一粒　落ちるたびに<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているなんて<br />
鳥たちが　冬には羽を伸ばしても<br />
春までには　ちゃんと巣に帰ってくるのも<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから<br />
<br />
毎朝　目覚めたときに<br />
それまでの夢を　捨ててしまわないで<br />
心にしっかり　抱き留めておいてね<br />
なぜなら　私たちはみな<br />
ありふれた奇跡の一部だから<br />
ありふれた奇跡の‥<br />
奇跡を見たいと思わない？<br />
<br />
すごく　特別な気がするわ<br />
ものごとが　最終的にはうまくいくのは<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから<br />
<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから<br />
<br />
今日もまた　ありふれた奇跡が起こっているから
</blockquote>]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/01/ordinary-miracle.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/01/ordinary-miracle.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 23:31:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Web検定「Webリテラシー」練習問題</title>
            <description><![CDATA[もう受けたという方もいらっしゃるかもしれませんが<br />
Web検定の練習問題なるものがありました。<br />
<br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" id="aextarnal6008" height="400" width="352"><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="movie" value="http://www.kentei2.cc/flash/flash_tmpl_26.swf?kid=6008" /><param name="quality" value="high" /><param name="bgcolor" value="#ffffff" /><embed src="http://www.kentei2.cc/flash/flash_tmpl_26.swf?kid=6008" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="aextarnal6008" allowscriptaccess="always" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" height="400" width="352"></object>
<br />
<br />
認定証↓ももらえるようなので、力試しにいかがでしょうか。<br />
<br />
<object height="216" width="171"><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="FlashVars" value="uname=rinatachi&amp;kid=6008&amp;title=Webリテラシー練習問題&amp;try_count=5462&amp;pic=&amp;date=08.01.08&amp;total_point=8" /><param name="movie" value="http://www.kentei.cc/flash/ninteisho_tmpl_20.swf" /><embed src="http://www.kentei.cc/flash/ninteisho_tmpl_20.swf" flashvars="uname=rinatachi&amp;kid=6008&amp;title=Webリテラシー練習問題&amp;try_count=5462&amp;pic=&amp;date=08.01.08&amp;total_point=8" allowscriptaccess="always" type="application/x-shockwave-flash" height="216" width="171"></object>]]></description>
            <link>http://rinatachi.com/blog/2008/01/webweb.html</link>
            <guid>http://rinatachi.com/blog/2008/01/webweb.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 20:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
